スピルバーグ、トムクルーズの組み合わせ....マイノリティーリポートがあったのを忘れていた。
映像的には楽しめたが...結構期待していたので、ショックが大きい。
あの宇宙人は....乗っているものは何なんだ.....
突っ込みどころが多い映画だ。
侵略に用意周到準備していたのに、一番肝心なことを忘れるとは....攻撃計画をたてたやつの顔が見たいって、みんな一緒で見分けがつかないかも...笑
ティムロビンソンもそんなぁ....どうして引き受けたんだよぉ....他に仕事があるだろぉ...てな気分です。
ダコタファニング....「同情するなら金をくれ」当時の安達祐実ににてるなぁ...演技は上手いので、カルキン坊やのようになって欲しくない。
うーーん、今回の映画は親子愛?家族愛??がテーマか。
まぁ、キャスティングが良いので、好きな人は観に行っても損はないと思うが、バリバリのSFファンにはちょっときついぞ、心の準備を忘れずに!!
posted by Mathasar at 11:07| 神奈川

|
Comment(2)
|
TrackBack(0)
|
映画
|

|